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セクキャバは怖い?怖くない?

一般的にアルバイトというワードではファミレスやコンビニ、おしゃれな子であればショップの店員といった物を連想すると思います。

セクキャバで働くというのは単にお金が稼げそうだから、といった物からやむにやまれない事情で働こうと思う人まで様々な理由があると思います。
でもそこから更に一歩踏み込んでセクキャバで働くであろう女の子はきっと少数であろうと思います。

ではなぜセクキャバで働く子が少ないのかというとやはりそれまで一切知る事がなかった「知らない世界」である事が大きいのだと思います。

最近はドラマやテレビでも取り上げられる事が増えて来た「キャバクラ」とは違い、「セクキャバ」は今でもアングラな傾向の強い職種です。
言ってみれば情報源が特定の掲示板のみで、さらに得られる情報の真偽を確かめる方法すらほとんどないので分からない物がさらに分からなくなてくる悪循環になっていきます。

じゃあセクキャバは怖いの?怖くないの?

やはりキャバクラにセクシーという接頭語がついているので何か怖い物を想像してしまいがちですが、セクキャバは始めたからと言って普通の社会に戻れなくなるような怖い所ではありません。

言ってみれば「女」を最大限に武器にしてお金を稼ぐ戦場と言えます。

お店が怖いというよりも、注意すべきはお客さんでアフターを誘ってくる男の9割は完全に体目当てです。
セクキャバはお触りOKなキャバクラですが、女の子も収入の為に色恋営業をしかける為どうしても「自分の恋人」みたいな勘違いをする客は出てきます。

最初はそういったお客さん相手に苦労する事もあるでしょう。
しかし、そういった面倒くさいお客さんを上手く捌ける様になった時は、一般的なアルバイトでは得られない文字通り「桁違い」の給与を得ることが出来るでしょう。