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驚異のキャバ嬢性感帯 PART2

驚異のキャバ嬢性感帯 PART2
かなり前の事件?であったが、今でも鮮明にその事件は記憶に残っている。

それは、名古屋でよく通った大箱のキャバクラ(キャバ嬢だけで40人くらいいる)で起きた。
帝王は殆どフリーで店に入り、初めて子と遊ぶのが好きであり、その日もフリーで店に入った。

すると席について、1人目の女の子が付いた。その子はまだ1日前に入店したばかりの子であり、若くて、可愛く、初々しくて帝王はとても気に入った。
彼女も楽しそうに話をしてくれた。

その子の服装は、スーツであったが、時々見える彼女の背中は何かとても色っぽく感じた。
そこで帝王はいたずら気分で彼女が背中を向けた時に彼女の背中のブラ線のあたりを指でチョンと突っついた。

その瞬間、彼女は「ギャ〜〜」と店全体に聞こえるほどの大きな声でだして(まるで寝ている猫を踏んだ感じ)、急に立ち上がった。

帝王もびっくりし過ぎて、一瞬放心状態になった。
当然店内にいる殆どの客、キャバ嬢、店員が帝王の席の方に「何事が起きたのか」という感じで注目した。

そのパニック状態(約1分)から開放されたのは、彼女が席に座り直して、笑顔で私を見た時であった。

そして、彼女から「ごめんなさい。私、背中のブラ線の付近がとても敏感なの」と言って謝ってきた。

確かに帝王がいたずら気分で、彼女の背中をチョンと触ったのが悪かったが、あそこまで敏感であるとは思わなかった。

そのあとは、また楽しい会話に戻った。
その後に他のキャバ嬢が2人付いたが、その子たちに事情を話してぼやいたところ、キャバ嬢は「時々、そういう敏感な子がいるから気をつけてね!」と言って笑われた。

これもやはり、帝王にとっては驚異の性感帯であった。

帝王の寿命も1日くらい短くなった気がした1日であった(笑)。